ブログの雑談

PV数が激減。1位から2ページめに落ちた 検索糸の変動によるものと推測

主力記事だった以下の記事、 これだけで月間4000PV近くアクセスがあった。でも、電動キックボードの一件で検索キーワードの検索意図がKnowクエリ→Buyクエリに変わった(推測)。PV数が激減。1位から2ページめに落ちた。
ブログの雑談

「手」を休めても「思考」は休めるな。動かし続けろ!

ブログ運営に挫折した。だからいまはブログを辞める方向で動いている。そのうち、いま運営している全ブログを消すかもしれない。ブログをやめたとしても、別の手段で何かしらに参入しようとは思う。 「手」を休めても「思考」は休めるな。動かし続けろ!
ブログの雑談

ブログ記事は長文である必要はない。短文ですむならそれでいい

文字数にこだわって記事を書いている人がいるけど、それは違う。なぜ長文が必要なのか。競合に勝つため? 検索順位1位を獲るため?――正しいけど、違う。 そのトピックについて読者にちゃんと説明するために「必然的に数千文字必要だった」という認識のほうが最適解。短文で説明できるのであればそれで良し。 必ずしも長文が必要なわけではない。全ては「ユーザーにとって必要なのか?」が基準になる。  アメリカ海軍天文台のウェブサイトにはマスタークロック(Master Clock)の時刻を表示するページがある。ページのコンテンツは米国で使われている時間帯を刻む飾り気のない時計だけだ。このページにはたったの、64個の単語、254文字しかない。アクセス解析に痛手!? リファラーで流入元URLの詳細がわからなくなる動き【SEO情報まとめ】 | 海外&国内SEO情報ウォッチ | Web担当者Forum この記事の「たったの254文字のコンテンツで上位表示するページの秘密に迫る」が参考になる。
ブログの雑談

ブログが辛いなら「休む」ではなく「やめる」選択をしてもいい

ブログが辛いなら「休む」ではなく「やめる」選択をしてもいい。中途半端に「休む」選択では、しっかりと休めない人もいる。そんな人は「やめる」という究極の選択をすることで、しっかりと休めるはず。そういう自分も、実はそのタイプ。ブログが辛いなら、いっそのことやめてしまおう。やめても死ぬことはない。
ブログの雑談

どれだけ頑張っても上手くいかない…勝てない市場で頑張り続けても無意味

どれだけブログを書いても、考えても思うような結果につながらないなら、ブログから撤退する覚悟も必要かもしれない。勝てない市場で頑張り続けても、勝てないものは勝てない。ネットビジネスではなく、リアルビジネスに目を向けたほうが良いのかもしれない。
ブログの雑談

コピーライティングは「技」 マーケティングは「下準備」

コピーライティングとマーケティングは密接な関係にある。 コピーライティング=読者と商品をつなげる手段マーケティング=競合と戦うための競争手段および戦略 表に見えるコピーライティングばかり注目されがち。でも、実は目に見えないマーケティングの部分が重要。これは、例えるなら「料理の下準備」にあたる。準備万全にするから、本番で最高のパフォーマンスを発揮できる。 いってしまえばコピーライティングは「技」でしかない。そればかり鍛えても本番では勝てない。技を最大限に活かすには、やはり「下準備」が重要。
ブログで稼ぐには

ブログで物を売るには「相手の心」を知る必要がある

なぜマーケティングを勉強するのか? それは、相手(顧客)の求めることを把握するため。物を売るには「相手の心」を知る必要がある。自分本位に売り込んでも利益にはつながらない。 以下は、ブログを運営するために勉強したほうが良いこと。 【1】マーケティング 【2】文章の書き方 【3】文章の型 【3-1】起承転結 【3-2】逆三角形構成 【3-3】三部構成 【3-4】コピーライティング 商品を売る記事を書くにはコピーライティングを勉強すると良いけど、それはもっと大きな枠「マーケティング」に内包されるもの。全てが単独では成り立たない。総合的に勉強し、実践していく。
キーワードマップ

キーワードマップを無料提供すれば多くの個人ブロガーの役に立てるかもしれない

キーワードマップを無料提供すれば多くの個人ブロガーの役に立てるかもしれない。そもそも「利益の種」となるキーワードマップを提供しようとする人はいない。 でも、こういう考えもある。 「損して得取れ」―― キーワードマップを提供することで、もちろん直接的な利益はなくなる。でも、別のところからの利益が見込める。さて、どこからの収益でしょう? これがわかれば「損して得取れ」の意味も腹落ちすると思う。
ブログで稼ぐには

たくさん記事を書いたところでブログで稼げるようにはならない

たくさん記事を書けばブログで稼げるようになるのか?――これに対する答えは「NO」だ。 記事を書くときは「読者の求めること」を書くのが基本。その上で「買いたい」という人に向けて書かないと購入つながらない。結果、収益は上がらない。 基本的に「知りたい」という人に対して情報提供するだけでは稼げない。つまり「AdSense頼りでは稼げない」ということ。 知りたい系の記事は「集客記事」。集客してAdSenseで稼ぎたいなら、相当数のアクセスを集める必要がある。タメになる情報を毎日10記事以上量産できるならAdSenseでも稼げるかも。
ブログの雑談

「E-A-T」はあくまでも『概念』。必ず上位表示されるわけではない

ブログ記事を書くときに「E-A-T」が重要だといっている人も多い。「検索上位に表示されやすくなる」かららしい。 「E-A-T」とは Expertise(専門性)Authoritativeness(権威性)Trustworthiness(信頼性) の略称。 ただ、海外SEO情報ブログによると E-A-T そのものはランキング要因ではないE-A-T を備えていると人間がみなすであろうコンテンツをいくつものシグナルを用いて判断しているE-A-T の基準に従って自分のコンテンツを評価することは、Google のアルゴリズムが E-A-T があるとみなすコンテンツに近づくようにするための役に立つかもしれない E-A-Tはランキング要因なのか? Googleが公式ブログに追記 | 海外SEO情報ブログ とのこと。 個人的に思うのは「E-A-T」の前に、ユーザーの「検索意図」にあった記事を書くことのような気がする。どんなに専門性、権威性、信頼性があったところで、ユーザーの意図することにあっていなければ求められることはない。 例えば、弁護...
キーワードマップ

最初からマップを作って「記事にする内容」の指針を作ったほうがいい。取りこぼしが減る

キーワードマップを作らず、記事を書くたびに「今日は何を書こうかな」とキーワードを調べるやり方では「読者の求めること」「市場が求めること」に対して取りこぼしが出てくる。最初からマップを作って「記事にする内容」の指針を作ったほうがいい。取りこぼしが減る。
キーワードマップ

キーワードマップを作ると「市場(読者)が求めていること」が見えてくる

「絶対にキーワードマップを作れ!」とは言わない。でも作ったほうがメリットが大きい。作っている段階で「市場が求めていること」が見えてくる。これは「読者が求めていること」とも言える。アクセス数や収益を上げたいのであれば「自分の書きたこと」ではなく、「相手が求めていること」を提供することが重要。
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